眉毛 カットと手入れ

スポンサード リンク

眉毛 カットと手入れ

眉毛 形

眉毛には流行がありますが、基本的な眉毛の形は眉頭は小鼻の内側と外側の延長線上の間、眉山は黒目の外側と目じりを結んだ延長線上の間、眉尻は小鼻と目尻をを結んだ延長線と目尻の間が、基本的なプロポーションになるわけです。

眉毛を変えただけで顔の印象はこんなに違うのかというくらいかわりますよね。形としては眉山/から眉尻にかけてのラインに丸みをもたせて女らしい印象を与えるアーチ型・眉頭から眉尻までが、一直線のラインで描いて、知的なイメージのストレート型・眉山に角があるタイプで、顔を立体的に見せて、ハッキリした印象になるコーナー型です。

自分の顔立ちにあったものが自然な感じになりますが、たまには違うイメージにしたい場合は変えてみても。いいかもしれません。たとえば、知的な感じをだしたい場合は眉山をしっかり描く、大人っぽい感じにしたいなら、ライン全体を細めにして丸みのある感じにすれば個性的になります。

眉山を黒目の延長線上に置くと若々しい感じになります。このように眉毛の形でその人の印象を決めてしまうので、さまざまなタイプの自分を表現できるようにぜひお手入れをしましょう。


szo7 at 02:12|Permalinkclip!眉毛の形 

眉毛 カットと手入れ

眉毛 男

気になる眉毛。男性も女性と同じでスキンケアをしたり、眉を整えたりなんていうのは当たり前です。しかし、女性のように毎日、肌の手入れをしたり、眉を整えたりしたことがないのでどうやて整えたらいいかわかりませんよね。基本的には眉毛も女性と同じです。ただ男の人の方が毛が多いのと濃いので、急に薄い眉毛になってはおかしいので気をつけてください。

最初に眉用コームの反対側についているブラシで眉毛の流れをとかして整えます。次にはみ出した毛を必ず眉尻から眉頭方向にはさみを向けて慎重にカットしていきます。このときあまり短くカットし過ぎないように注意してください。基本になっている眉のライン以外に生えている余分な毛を毛抜きで抜いていきます。そして最後に眉専用カミソリで産毛など細かい毛を剃ります。このときクリームなどをつけておくと肌への負担が少なくなります。仕上げはアイブローで軽く描きましょう。このとき髪を染めている方は自分にあった色のアイブローを使いましょう。

髪の色が茶髪で眉毛が真っ黒では違和感があり、せっかく整えた眉もだいなしです。染めていない方はグレーとかがいいと思います。描いた後はブラシでぼかしましょう。とても自分ではできなかたは最初だけメンズエステで整えてもらって、後はそれを基本に真似してみると。いいと思います。



szo7 at 00:08|Permalinkclip! 男の眉毛の整え方 

眉毛 カットと手入れ

眉毛 剃り方(そり方)

眉毛剃り方(そり方)ですが、こんな感じかなあとジョリジョリ剃っていくうちになくなってしまったなんてことがありますよね。もしくは眉毛の半分がなくなってしまった!ちょん切れた状値になってしまって取り返しがつかなくなってしまった。(>_<)眉毛剃り方(そり方)のポイントはいきなり剃らないということです。当たり前なんですが、結構いきななり大胆にそってしまう人って多いですね。

まずは、自分がどんな眉の形をしているか把握しましょう。眉は自分の好きなところに好きな形では作れませんよね。細い眉も太い眉も基本となるのは眉弓骨(眉の下を手で触ってみて骨が張り出している部分)の上に作ります。眉頭は小鼻の内側と外側の延長線上の間、眉山は黒目の外側と目じりを結んだ延長線上の間、眉尻は小鼻と目尻をを結んだ延長線と目尻の間が、基本的なプロポーションになります。

しかしすでに眉が半分なくなってしまっている人は、まずはメイクアップブラシにシャドウを取り、シェーディング(陰影)をします。淡くぼかしこんだようにして影となるように描いていきます。その上からアイブロウペンシルで、1本1本ていねいに描いていきます。でも、とても自分ではムリと言う場合は一度サロンで描いてもらってもいいかもしれません。



眉毛 カットと手入れ

アートメイク 眉毛

アートメイク 眉毛って、知ってますか?洗っても落ちないメイクのことで植物から抽出した色素で皮膚の表面を染めていくものなんです。みなさん、以下のような悩み持ってますよね。アートメイクをすればこれが全部解消されてしまうんです。タトゥーとは違って深い部分まで染めないので数年で色が消えるそうです。だから年令や流行にあったデザインに変えられるの便利ですね。

・毎日眉やアイラインをを描くのに時間がかかってしまい、うまく描けずに苦労しているの・・
・汗をかいたら描いた眉・アイラインががなくなっているから、すぐ化粧直しをしなくちゃいけなくて面倒・・・
・左右の眉を同じように描こうと思っても、時間ばかりかかってしまってイライラしちゃう・・・
・似合う形がわからないからとりあえず描いているんだけれど・・・
・逆に眉毛が太くて濃く、整えにくいからどうにかならないかしら・・・

タトゥーの場合は、毛細血管の中まで色素を入れてしまいますので一生消えないのとスゴク痛いです。(やったことないけど笑)また変色の恐れもあるみたいです。アートメイクの場合は、皮膚の表面だけに色素を入れるのと痛みはほとんどないようです。アートメイクの施術をした方を見ると、すごくきれいになってしまって、眉毛を変えるだけで顔がこんなにもちがうものかとあらためて認識しちゃいました。

szo7 at 01:40|Permalinkclip!アートメイク 眉毛 

眉毛 カットと手入れ

眉毛 整え方

眉毛はぜひ整え方をマスターして化粧映えする顔を作りたいものです。私のは太いは濃いはまばらだはの三拍子。最悪な毛並みなんですね。(笑)眉が少し変化するだけで、顔の表情やイメージまでも変わってしまうのは誰もが経験していることかと思います。眉毛整え方を間違っちゃってほとんどなくなってしまったときのコワい顔。(>_<)化粧の仕方も大事ですが、パーツもポイントになります。まずは自分の眉の形と毛の流れがどうなっているかチェックしてください。

基本的な眉の形は、眉頭は目頭の真上、眉尻は小鼻と目尻を結んだ延長線上で眉頭と水平の高さ、眉山は眉頭と眉尻を結んだ線上を3等分し、眉頭から2/3の位置よりやや内側の位置の真上というプロポーションになります。だけど最初からこんなにカッコイイ形をしている人は少ないですね。だから整える必要がででくるんですね。最初にブラシで毛流を整え、描きたい眉の形を描きます。はみ出した部分をシはさみでカットし、眉の上も余分な部分をカットします。はみ出した部分は毛抜きで抜くか、かみそりで剃り落とします。この時私は毛抜きは使いません。シワの原因になるというのでかみそりを使います。眉毛がカッコよくなってもシワシワじゃあねえ〜。(笑)


szo7 at 20:24|Permalinkclip!眉毛 整え方